「今日・明日動ける」社労士が、
この地域にいます。
オンライン完結・チャット対応の社労士は増えました。
でも、労基署の調査も、問題社員のトラブルも、
解決するのは「現場」です。三郷市に拠点を置く社労士だから、
社長の隣でリアルに動ける。それが、私たちの一番の強みです。
経営の「不安」は、いつも現場で起きている
急な呼び出し、問題社員、採用難——どれも「チャットで相談」だけでは解決できないリアルな問題です。
「急に労基署(春日部労基署)が来ることになった!どうすれば…」
「問題社員が、退職届ではなく内容証明郵便を送ってきた…」
「大型倉庫ができて、採用がまったく勝てない。賃金も追いつかない…」
「2024年問題で残業を減らせと言われるが、人手が足りない。どうすれば?」
「今の社労士にチャットで送っても、返事が2日後。緊急時に間に合わない」
「残業代の未払いリスクがどれくらいあるか、怖くてちゃんと確認できていない」
本当に会社と社員を守り切れますか?
「まあ大丈夫だろう」が、会社を壊す
の落とし穴
の請求リスク
社員1人からの申告で、全社員分の過去2年分が調査対象になるケースも。従業員10名規模なら、1,000万円超のリスクになることがあります。「知らなかった」では済まされません。
不備があると
最悪、送検
1件の是正勧告で会社名がハローワークの求人票に影響することも。採用難がさらに加速する悪循環につながります。
間違えると
和解金 200〜500万円
「正しい手順」を踏まない解雇は法的リスクが極めて高い。弁護士費用込みで数百万円の損害になったケースも珍しくありません。
これらはすべて、日頃からの「予防」で防げるリスクです。
気づいた時には取り返しがつかない——それが労務トラブルの特徴です。
「安さ」だけで選ぶ前に、知ってほしいこと
担当者の顔が見えないオンライン社労士緊急時には個別判断が必要になるケースがあります。定型的なチャット対応では対処しきれない場面が存在します。
三郷・吉川の地域事情を知らない社労士吉川市 社労士・草加市 社労士など地域専門でなければ、賃金相場や労基署の動向など現地情報の収集に限界があります。
訪問対応が難しい遠方の事務所「来てほしい」場面でも物理的に動けない場合、対応は書類とリモートが中心になります。
一社一社と向き合う
大量受注より、一社への関与の深さを重視。担当変更なし、社長と直接やりとりします。
原則 即日〜翌日
緊急時の訪問対応を最優先。「電話一本で来てくれる」社労士を目指しています。(※状況により調整)
押し売りは一切しません
無料相談後に契約を迫ることはしません。納得できなければ断っていただいて構いません。
曖昧に答えません
即答できない質問は「調べて折り返します」と正直にお伝えします。必要に応じて専門家と連携します。
「近い」から「強い」。
地元専門だからできる3つの即応力
三郷市に事務所を構え、隣接エリアを最重要エリアに絞っているから、「全国対応」には真似できない速さと深さで動けます。
社長の「安心感」になる
「今から来れないか?」という緊急事態に、原則 即日〜翌日の訪問対応を実施しています。社長の隣で一緒に書類を見ながら対策を練る「本物の安心感」を提供します。労基署の調査当日も立ち会いまで徹底サポート。(※状況により調整)
経営判断の「武器」になる
ハローワーク草加・春日部労基署の最新動向を定期的に把握。「都内の給与基準」では三郷で人は採れません。吉川市・八潮市の大型倉庫とどう戦うか、地元のリアルな情報を武器としてご提供します。
トラブルの「予防」になる
年に数回しか連絡しない手続き代行業者とは違います。月1回以上の定期訪問で、雑談の中からトラブルの「芽」を早期発見。「何かおかしい」と感じた時、すぐ電話できる距離にいる社労士です。
地元経営者の「リアルな悩み」に即応します
「2024年問題」
残業を減らせ、でも人がいない…
実際の現場を訪問し、非効率な業務がないか一緒に確認。実態に合わせた変形労働時間制の導入や、生産性を上げる助成金の活用を提案。
▶ 対応内容:変形労働時間制の導入支援/助成金申請サポート
「大型倉庫」との
採用戦争に負けている…
時給で勝負できなくても「働きやすさ」で勝負。地元で長く働きたい層に響く休日設定・短時間正社員制度を導入。ハローワーク草加の求人票も抜本的に見直し。
▶ 対応内容:就業規則の見直し/ハローワーク求人票の改善支援
春日部労基署の
抜き打ち調査が来た!
「急に調査の通知が来た!」という時もすぐに駆けつけます。事前訪問でタイムカードや賃金台帳をチェックし、調査当日の立ち会いまで徹底サポート。
▶ 対応内容:事前書類チェック/調査当日の立ち会い対応
「で、いくらかかるの?」に正直に答えます
料金を曖昧にする社労士は信頼できません。「何が含まれて、何が別途になるか」を明確にします。詳細はご状況に合わせて無料相談時にご提案します。
- 就業規則の簡易診断
- 残業代リスクの確認
- 労基署対応の方針確認
- 採用・人事の相談
- 顧問契約前の試し相談OK
経営判断に必要な「労務の判断・相談」をいつでも受けられる顧問契約です。
【基本顧問に含まれる内容】
- 電話・メール相談(無制限)
- 労務判断・法令対応のアドバイス
【実務対応(必要に応じて追加)】
- 定期訪問(回数・頻度に応じて設定)
- 就業規則の作成・変更
- 給与計算・社会保険手続き
- 労基署対応・立ち会い
- 採用・助成金支援
※多くの企業様は、必要に応じて訪問・給与計算等を組み合わせたプランをご利用されています。
- 就業規則 新規作成
- 36協定・各種届出代行
- 助成金申請代行
- 労基署対応(単発)
- セカンドオピニオン
契約期間の縛りなし・いつでも解約可能。
※企業規模・業務範囲(給与計算・手続き等の有無)により内容・料金は変動します。
まず無料相談でご状況をお聞かせください。
「うちのケースを聞いてほしい」と思われた社長様へ。まず一度、お話だけでも。
▶ 無料訪問相談に申し込む三郷・吉川エリアの経営者様から
オンライン社労士から、なわ先生に変えました。以前はチャットの返事を2日待つこともありましたが、今は電話1本ですぐに訪問対応してくれます。労基署の調査が入った時も、隣に座ってくれた安心感は絶大でした。
大型倉庫との採用競争に悩んでいましたが、なわ先生に地域の賃金相場を教えてもらい、ハローワークの求人票の書き方から就業規則まで見直してもらいました。おかげで地元から良い人材を採用できました。
なぜ、「訪問」と「地域密着」にこだわるのか
「どこも同じでしょ?」と思っている社長へ
| 比較項目 | なわ社労士事務所 | オンライン社労士 |
|---|---|---|
| 緊急時の対応速度 | 📞 当日〜翌日に訪問 | チャット返信1〜2日後 → その間に状況が悪化するケースあり |
| 現場への訪問 | ✅ 月1回以上(定期) | 原則なし → 現場の問題が見えない |
| 労基署調査の立ち会い | ✅ 当日立ち会い対応 | 電話・書類対応のみ → 当日一人で対応する必要あり |
| 地域の採用・賃金情報 | ✅ 地元データで提案 | 全国標準の情報のみ → 三郷・吉川の実態と乖離する |
| 担当者との関係 | 顔の見える1対1 | 担当者が変わることも → 毎回ゼロから説明が必要 |
| 相談のしやすさ | 電話・LINE・訪問 | チャット・メールのみ |
| 初回相談 | ✅ 60分 訪問無料 | オンライン無料〜有料 |
その悩み、チャットで解決しますか?
それとも、直接話しますか?
「ちょっと話を聞いてみたい」「まずはウチの就業規則を見てほしい」
どんなことでも構いません。社長の事務所へ、私が直接お伺いします。
満枠になり次第、新規受付を一時停止します。気になる方はお早めにご相談ください。
相談費用ゼロ・無理な契約勧誘なし・契約期間の縛りなし・いつでも解約可能
受付時間:平日 9:00〜18:00 / 「地元ページを見た」とお伝えください
- 就業規則が法律に合っているか確認したい(無料診断)
- 残業代のリスクがどれくらいかを知りたい
- 顧問契約の前にスポットでお願いしたい
- 今の社労士から切り替えを検討している
