「今の社労士」に、こんなモヤモヤありませんか?

今の社労士にこんなもやもやありませんか?
返信が遅い(2~3日かかる)
事務手続きだけで提案がない
担当者がコロコロ変わる
偉そうで相談しにくい

そのモヤモヤ、社労士との「相性」の不一致かもしれません。

質問しても返信が遅い、手続き代行だけで助成金などの提案がない、担当者が頻繁に変わる…。

もし一つでも当てはまるなら、貴社の成長スピードに今の社労士が追いついていない可能性があります。

【メリット】当事務所に切り替えると、こう変わります

 「階段を登ってレベルアップする図」または「Before/Afterの比較表」 (左:ロボット的・遅い → 右:人間味・速い)

「事務代行」から「経営パートナー」へ。 当事務所に切り替える「3つの変化」

1.  「受動的」から「提案型」へ

「言われた手続きしかしない」関係は終わりです。

私たちは法改正情報や、貴社が使える助成金の提案を、聞かれる前にこちらから発信します。

2. 「数日待ち」から「即レス」へ

質問の回答に2〜3日待つストレスをゼロにします。

ChatworkやLINEを使い、「今聞きたい」に応えるスピード対応をお約束します。

3.  「遠くの先生」から「近くの右腕」へ

これが最大の違いです。Zoomやチャットワーク等のクラウドツールをフル活用し、日本全国どこにいても「隣の席にいるようなスピード感」でサポートします。 「オンラインだと冷たい」とは言わせません。いつでも顔が見える「一番近くの右腕」として並走します。

【事例】実際に切り替えた声(Before/After)

運送業さま

【ケース1】オンライン専業の社労士から切り替え(運送業)

😩Before: 「チャットだけで、こちらの事情(現場の忙しさ)を汲んでくれず、冷たい対応だった」

😊 After: 「なわ先生は実際に会社に来てくれるので、現場の雰囲気を含めて相談できるようになった。やっぱり顔が見えるのは安心感が違う」

製造業さま

【ケース2】高齢の先生から切り替え(製造業)

😩 Before: 「先生が高齢で、電子申請やチャットに対応しておらず、手続きが遅かった」

😊 After:クラウド化・電子申請で手続きが爆速になった。でも対応はアナログ(親身)なので、良いとこ取りができた」

【流れ】切り替えは「丸投げ」でOK

バトンタッチする図、または「1. 連絡」「2. データ移行」のステップ図

切り替えの手間はほとんどありません

1.  解約の連絡だけでOK(文面もアドバイスします)

「角が立たない断り方」をアドバイスします。それさえ済めば、あとは当事務所にお任せください。

2. データ移行は当事務所がリードします

従業員情報や給与データの引き継ぎは、私たちが主導して行います。

社長の手を煩わせることなく、スムーズに移行を完了させます。

【新提案】セカンドオピニオン

「今の先生」+「なわ先生(相談役)」=「最強」という図

いきなり解約しなくても大丈夫。
「セカンドオピニオン」から始めませんか?

「今の社労士は手続きには慣れているから、そこだけ残したい」 そんな場合は、「相談業務」や「就業規則診断」だけを当事務所に依頼する「セカンドオピニオン契約」も可能です。

まずは「お試し」感覚で、当事務所の「提案力」と「スピード」を体験してください。

切り替えに関するよくあるご質問

今の社労士に悪い気がして、言い出しにくいのですが…

お気持ちは分かります。しかし、会社の成長のためにパートナーを見直すのは経営判断として当然のことです。「規模が拡大し、これを機に社労士をを変更したい」「経費見直し」などの理由なら、よくあることです。

年度途中での切り替えも可能ですか?

はい、いつでも可能です。給与計算の締め日などを考慮し、最適なタイミングをご提案します。

なわ社会保険労務士事務所に依頼するメリットを教えてください。

社長が「労務の不安と雑務」から解放され、「本業(売上作り)に集中できる環境」が手に入ることです。

具体的には、以下の3つの変化が貴社に起こります。

  1. 「提案」で利益を守る 単なる手続き代行だけでなく、貴社が使える助成金や、法改正へのリスク対策を先回りしてご提案します。
  2. 「訪問」で安心を得る チャットや電話だけでなく、いざという時はすぐに駆けつけるフットワークがあります。顔を見て相談できるため、孤独な悩みもその場で解消できます。
  3. 「丸投げ」で時間を作る 給与計算や入退社手続きをすべて任せることで、毎月の事務作業時間をゼロにし、空いた時間を経営にフル投資できるようになります。

Zoomで笑顔で話すなわ社会保険労務士、PC画面越しの相談

まずは「無料相談」で、相性を確かめてください

社労士選びで一番大切なのは「相性」です。

まずはZoom(または訪問)で、現在のお悩みをお聞かせください。

「今の社労士と比べてどうか?」を、社長ご自身の目で厳しく判断してください。